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【乗船記】さんふらわあ 新「きりしま」バイクで弾丸フェリーだ【2018年9月15日就航日、桜島往復】鹿児島ツーリング

投稿日:2019年2月25日 更新日:

新しい「さんふらわあ」でツーリングしてきました

もくじ

2018年9月15日「新きりしま」就航日に乗ってきた 弾丸ツーリング

きりしま乗船記念 おなじみの顔出し

きりしま乗船記念 おなじみの顔出し

こうなりゃ、さんふらわあ「新きりしま」でバイク弾丸フェリーだ!【これまでの経緯】

就航を待つ新きりしま

就航を待つ新きりしま 2019.9.15南港にて

「新さつま」にはフラれっぱなし、だった。

遡ること、2018年6月。
実は、5月15日から一足先に就航していた新造船「新さつま」を予約してた私。
でも、天候不良で何ども延期して最終的にキャンセル。
延期してるうちに「新きりしま」の就航日と予約開始日が発表~。
おっ!この就航日に初乗りできたらええ記念になりそうやなと。

ちなみに「さつま」をズルズル延期した理由は、バイク利用&ノマドワーカー的な生活なので、わざわざ気のすすまない天候の日に無理してまで行く必要がなかったこと、ネット予約なので無料で何度も変更できたから。(※注)
(※注)残念ながら、今は支払い後一回までしか予約の変更はできなくなってしまいました。(2020年1月追記)

こうなりゃ弾丸ツアーだ。バイクだから弾丸ツーリング!

それも新造船の"きりしま"で。弾丸フェリーだとめちゃくちゃ安いんですよ。
(「弾丸ツアー」=さんふらわあでは『弾丸フェリー』という商品パッケージ名で企画ものがあります)
といっても今回は就航日が決まっているから天気が悪かろうが何が起きても欠航以外は決行。
ここは腹をくくろう。
行くと決めたら次は予約です。

いざ、「新きりしま」予約合戦。

運命の瞬間。

7/17日、朝9時から予約開始。
さんふらわあWEB予約サイト
実は予約開始日のこの日の朝8時から健康診断の日。
健康診断の予約を取った時点ではまだ予約開始日が発表されていなかったわけ。
健康診断の合間合間に現在時刻をチェック。
いつでも予約できるようにスマホを予約画面で待機。

指が震える。

ちょうど次の検査をソファで待ってるときに9時になり、震える手と指先で予約を。
検査の順番が呼ばれないかというドキドキとか予約をミスしたり満席になってしまわへんかとか思いながら、できるだけ焦らずに。
結果的には以外とあっさり希望のスーペリアの部屋がとれた。
これは運がよかったんだと思う。

さあ、決まった。

部屋は行きも帰りもスーペリアにしました。
あとは晴れることを祈るのみ。
春頃からはじめたバイクのオーバーホール。
空き時間にひとりでやっていました。
久々の長旅になるので整備はしっかりと。

新造船、”きりしま”へ乗船。【1日目】大阪南港

当日は残念ながら、生憎の雨。

待ちに待ったというか、あっと言う間にこの日が来たというか。
2018年9月15日、この日がやってきました。
天気予報で覚悟はしていたものの朝起きて外をみたらやっぱり雨。

祈りは通じず、関西は朝からシトシト。
合羽を着て、荷物をしっかり防水対策して南港へ向けて出発。
乗船集合時刻よりかなり早く到着しました。
すでに先客がチラホラ。

"新きりしま" 乗船待ち

"新きりしま" 乗船待ちの列。まだ時間も早く車もバイクも少ないです。

南港到着時には雨も小康状態で、なんとか合羽を脱いでも待機できる状態。
搭乗受付玄関入口には花がたくさんありました。

さんふらわあ受付カウンター前の花

企業からお花がたくさん贈られていました。

さんふらわあ受付カウンター前の花

蘭もたくさん

乗船手続きの受付カウンター

さんふらわあの乗船手続きの受付カウンター

私はネットで予約してたのでカウンター横の自動チェックイン機でスムーズに手続きできました。
そうでない人はこのようにカウンターに並んで手続き。
自動チェックイン機だけで予約時の受付番号とか入力すれば手続きはものの数秒ですべて完了です。
部屋のルームキーもチェックイン機で発券されました。

ルームキー

さんふらわあ 新きりしまのルームキーとさんふらわ会員カード。今回はスーペリアに泊まります。

今回の部屋はスーペリアの7209、角部屋です。
Clubさんふらわあの会員カードも発行してもらって、スタンプも押してもらいました。
スタンプを貯めると、朝食やバイキングなどの無料利用特典がもらえます。

少し時間が余ったので待合のところでパンフとかもらってしばし休憩。

待合にあるチラシとか

待合にあるチラシとかで旅の妄想。こういう時間が一番楽しいですよね。

新造船、新「きりしま」へ乗り込みます。

いざ、新きりしまにバイクで乗船!

こけないように、慎重に。

きりしま 駐車スペース

順序良くバイクの列が続きます。滑りやすく、突起も多いので注意して誘導に従いましょう。

フェリーにはこれまで車と徒歩でそれぞれ乗船したことはあったけど、バイクは初めて。
緊張しながらこけないように乗り込んで、係りの方の指示に従って停車。
一台一台、手際よく固定されていきました。

次はお待ちかねの船内へ

きりしまの船内へ移動!

きりしまの船内は就航お祝いムードが全開。

新きりしま就航記念イベントがたくさん

新きりしま就航記念イベントがたくさん。日本酒スパークリングいただきました。

ウェルカムドリンク

ウェルカムドリンク!美味しかった!

さっそくウェルカムドリンクが振舞われていました。
これは確か日本酒ベースのスパークリングだったかな。。。忘れてしもた・・・。

美味しすぎておかわりしまくりの3杯いただきました。ごちそうさま。

すっかりほろよい気分です。

肝心の部屋、新きりしまのスーペリアはこんな感じ。

個室で内装もめっちゃきれい。

きりしま,スーペリアのベッド

きりしま スーペリアのベッド。ちょっとしたビジネスホテルのシングルの部屋みたいな感じ。

狭いけどやっぱり個室は個室。
気分的にゆっくりできます。
裸にもなれます(笑)
お金に余裕があれば次は上のクラスに乗りたい。

きりしま,スーペリア室内,テレビ

きりしま スーペリアの室内 ドア方向。テレビもあります。

きりしま スーペリア チェアベッド

きりしま スーペリア チェアベッド。二人で泊まるときにはベッドになります。

スーペリア チェアベッド

スーペリア チェアベッド展開

スーペリアを二人で使う際、この椅子がベッドになります。
写真では足元が下がってしまっていますが、ちゃんとフラットになります。

きりしま 室内の冷蔵庫

きりしま 個室の冷蔵庫。

冷蔵庫もちゃんとあります。
事前に買ってきたアルコールを即冷やしたのは言うまでもありません。

きりしま スーペリア トイレ、シャワー

きりしま スーペリア トイレ、シャワー

シャワーは洗剤類完備です。
私は夜は大浴場に行って、翌朝にシャワーを使いました。
最近は夜中にトイレがちかくなってるので部屋で用を足せるのは幸せ。

さんふらわあタオル、歯ブラシ、浴衣

さんふらわあタオル、歯ブラシ、浴衣

スーペリア 鏡、棚、ハンガーなどバッチリ

スーペリア 鏡、棚、ハンガーなどバッチリ

鏡、イス、ハンガー、ドライヤー、リセッシュ(消臭剤)、ボックスティッシュ。棚、ゴミ箱。
コンセントは何箇所もあるので困りません。

救命胴衣は大事です

救命胴衣は大事です

いざ、NEWきりしま、南港から出航です。

出航の紙テープ投げ!

死ぬまでに一度はやってみたかったやつ。

さんふらわあ 出航の紙テープ投げ

さんふらわあ 南港での出航の紙テープ投げ

デッキから紙テープ投げ、感動した。

デッキから紙テープ投げ、感動した。

デッキにて出航のイベントです。
片手で紙テープ投げて、片腕伸ばしてのスマホで恐々ショット。
こういうの、なかなか出来ないからいい思い出~。
多分最初で最後かなぁ。

次はバイキング。さんふらわあカレーだ!

さあ食べるぞー。

夕食はお楽しみのバイキングです。
片手でお盆持ってるのと、混雑してたので写真は少なめです。
値段だけみると料金は大人2000円なので高いかなーとは思いますが、実はコスパ最高です。
これは絶対おすすめします!

さんふらわあ 夕食バイキング

さんふらわあ 夕食バイキング。品数も豊富です。おすすめします!!

就航日とそれ以外でメニューが違うかどうかわわかりません。

とても品数が多いので、それぞれ少しずつつまんでも結構おなかいっぱいになります。
無くなりかけたらすぐ補充されます。
安っぽいバイキングではなくて、ちょっとした高級ホテルのバイキングのようです。

この日はウナギがありました。

この日はふわっふわ熱々のウナギがありました

高価すぎてあまり家では食べない大好物のウナギがこの日はありました!
新鮮な刺身も種類が多くて、それを少し食べるだけでも十分に元が取れそうな感じです。

ちなみに、バイキングにプラスして鹿児島名産「黒豚しゃぶしゃぶ」1000円。
テイクアウトの単品メニューもあります。
カレーセット700円、カルボナーラ600円、ボロネーゼ600円などなど。

デザート

デザート

デザートにアイス(2種類くらいあったかな)、フルーツもいろいろ食べました!

きりしま船内の売店も品数豊富です。

新きりしまの売店はこんな感じ

さんふらわあ きりしま売店

さんふらわあ きりしま売店

さんふらわあオリジナル商品から、大阪、鹿児島土産もあります。
お土産の買い足しにも便利ですね。

きりしまの売店 その1

きりしまの売店 その1

きりしまの売店 その2

きりしまの売店 その2

ちなみに、今回は往復ともアイスが半額になっていました。
私は普段食べない、いや高くて普段は手が出せないハーゲンダッツを食べました。
アイス半額イベントはちょくちょくやっているみたいです。
夜遅くには品切れ間近になっていました。

今宵は大浴場で。

さんふらわあ 大浴場

さんふらわあ 大浴場

湯船がやっぱりいい。

部屋にシャワーもついてますが、せっかくなので大浴場でゆっくりしました。
あとは部屋でお楽しみのアルコール。
船の旅は乗ってる間は運転しなくていいので嬉しいですね。
普段は運転手で飲めない私はお酒を楽しめるのもフェリーの醍醐味のひとつです。

就航イベントもたくさん。

船内イベントも楽しみます。

お風呂から部屋へ戻るとき、ちょうどライブやってました。
船内イベントは遅くまで続いていました。
これは、むぎんちゅさんのライブ。

きりしま 就航 船内イベント むぎんちゅさん

きりしま 就航 船内イベント むぎんちゅさんライブ

船内にはこのように制服も置いてあり、これを着て記念写真もOK。

きりしま 制服

きりしま 制服着れば気分は船長!

さんふらわあ 部屋(船内)のwifi事情。

きりしま wifi

きりしま wifi

やはりインターネットが繋がるかどうかが気になるところ。
案内にはフリーwifiの使い方が載っています。
繋いではみたもののスピードも遅くてイライラ。
結局自前のモバイルルーターを使いました。
どのみち洋上に出てしまえば船内のwifiでも自前のモバイルwifiでもインターネットは出来ませんので、ここは思い切って船の時間を楽しみましょう。

楽しむはずが爆睡。

次の日のツーリングに備えて体がそうしたんでしょう。
まあ、私はいつものことですので特に後悔はありませんヨ。

【二日目】九州志布志に上陸&弾丸ツーリング

もうすぐ志布志港。

おはようございます。

気がつけばすでに太陽がこの位置。

さんふらわあのデッキから朝日

さんふらわあのデッキから朝日。きれいすぎです。

すでに日の出から時刻はかなり過ぎていますが。

もうすぐ志布志港

もうすぐ志布志港

さて、もうすぐ九州、鹿児島は志布志に無事到着です。
ほとんど揺れを感じることもなく。
降りる準備をしながら待ちます。
部屋のテレビでもこのように前方映像が見れます。

テレビで前方映像が見れます

テレビで前方映像が見れます

志布志港ではこんな風にお出迎えが。
うれしいねー。
部屋にてバイクの下船の案内がくるまでしばし休憩。

志布志港でのお出迎え

志布志港でのお出迎え

さあ、桜島を目指しますよ。

いきなりですが、下船して走り出しています。
今回、佐多岬が工事中で岬まで行けないということでそちらは次回のお楽しみとして、今回は一路、桜島を目指します。
佐多岬ツーリング、いつになることやら。

桜島を目指します

桜島を目指します

桜島、あらわれる。

走り出して1時間くらいですかね、桜島が見えてきました。
いまのところこれくらいの降灰なら大丈夫そうです。
寄れそうなところはちょこちょこ立ち寄りながら、桜島へどんどんバイクを走らせます。

有村溶岩展望所で休憩

有村溶岩展望所で休憩

道の駅でお昼ご飯。

お腹すいたー。

すぐにお昼になっちゃいましので、定食を食べました。
道の駅「桜島」火の島めぐみ館にて。

道の駅「桜島」火の島めぐみ館

道の駅「桜島」火の島めぐみ館で火の島御膳 1,050円。

休日だからかすごい人でかなり待ちましたが美味しくいただきました。
ほんとは食べたかった海鮮系のメニューがあったのですが、売り切れでした。

どんどん走らせます。

なんてったって弾丸ツアーですから夕方には必ず志布志港に戻らないといけません。
万が一乗り遅れたらアウトです。陸路で京都まで帰るしかありません。確実に死にます。
じっくり見物したり写真を撮ってる時間もあんまりありません。

長渕剛が吠えてたぞー。

長渕のモニュメント

長渕のモニュメント「叫びの肖像」

モニュメント「叫びの肖像」@桜島赤水採石場跡地
2004年8月の長渕剛オールナイトコンサート開催記念。

やばい灰が多くなってきたー。

桜島の降灰が増してきた

桜島の降灰が増してきた

地元の人には日常かもしれませんが、私はビクビク。
バイクにも灰が少しずつたまっていくのが目で確認できます。
ほんとは一周したかったけど、残念ながら途中でUターン。
志布志へ戻る経路に変更です。

さよなら、桜島。

桜島の降灰が多くなってきました

桜島の降灰が多くなってきました

あっという間に帰りの「きりしま」乗船時間。

もうすぐ鹿児島ともお別れ。

帰りの夕食をスーパーで買ったり、少し道に迷ってギリギリ志布志港に到着。

土曜に大阪南港を出航する弾丸ツアーの場合、日曜の夕方の帰りの乗船まで九州滞在時間が一番短いです。
一番長く滞在できるのは金曜出発場合。今回より2時間くらい長くいられます。
帰りも同じくチェックイン機で乗船手続きをすませ、乗船の順番を待ちます。

乗船時にもらったお土産

志布志港でもらったお土産

帰りはチェックイン時にちょっとした手土産もいただけました。
中身は焼酎の小瓶とか。

乗り込み完了。

志布志港での紙テープ投げ

志布志港での紙テープ投げ

帰りも(笑)記念の紙テープ投げをして、船内のイベント見物へ。

霧島ふるさと大使のお姉さんとマスコットキャラ

霧島ふるさと大使のお姉さんとマスコットキャラ

霧島ふるさと大使のお姉さんの目線もいただきました!

黒豚の試食

きりしま黒豚の試食

霧島黒豚モモ肉の試食

霧島黒豚モモ肉の試食

黒豚、美味しかった~。

ふるさとお姉さんのピアノ演奏

ふるさとお姉さんのピアノ演奏

先ほどの霧島ふるさと大使のおねえさんのピアノ演奏もありました。
上手な演奏を聴きながら、黒豚食べながら、ウェルカムドリンク飲みながら。
贅沢な時間ですね。

で、帰りの夕食は志布志港近くのスーパーで買ったものを部屋で。

帰りの夕食はスーパーの惣菜で

帰りの夕食は志布志港近くのスーパーの惣菜で

7208号室は横向きの部屋。

帰りも部屋は行きと同じくスーペリアです。
今思えば違うタイプの部屋にすればまた違うレビューができたのに、残念。
ですので、部屋の説明は同じなので省略します。
ただ、帰りの部屋は7208号室。(行きは7209)
船内図(PDF)を見ればわかるのですが、
https://www.ferry-sunflower.co.jp/route/osaka-shibushi/time/doc/satsuma.pdf
スーペリアの中でも実は7208号室の一室だけ部屋の向きが他と違います。
行きの7209号室は船の進行方向と平行にベッドが配置される形ですが、7208号室はその部屋自体を90度回転させた配置になります。
何か違いがあるのかな?と思ってましたが、部屋の内部は広さも含めて設備も全て同じでした。

「さんふらわあ」から眺めるきれいな夕陽。

すっかり書き忘れていましたが、土曜日の出発時点では小雨でしたが志布志に向う道中で天気は回復していました。
ですので写真にあるようにツーリング中は快晴でとっても気持ちよくて、ほんとに良かったです。
で、帰りもず~っと天気がよくて、こんなにきれいな沈みゆく夕陽がみれました。

感動した。

きりしまから見た夕陽

きりしまのデッキから見た夕陽

ファンネルと一番星

ファンネルと一番星

ファンネルの赤と夜空と星空がロマンチックでした。
写真の腕をあげないといけません。

【三日目】大阪南港に戻ってきました。

帰りも爆睡(笑)

あっという間に大阪。

きりしまから見た朝日

きりしまから見た朝日

帰りも部屋で呑んで食べてしてたら風呂もわすれて爆睡。
もう少し楽しみたかったですが昼間の弾丸ツーリングで体も疲れていたようで。

帰りの朝食はバイキングにしました。
行きは実は事前に買っていたパンで志布志到着前にチャチャっとすませました。

きりしまの朝食バイキング

きりしまの朝食バイキング

名物のさんふらわあカレーをこの後いただきましたが、写真撮り忘れ。
朝食バイキングは620円です。
これもめちゃくちゃ安いです。
売店とかコンビニでパンやらおにぎりやら飲み物を買ったらすぐにそれぐらいかかりますから、バイキングはコスパがいいです。
朝食、夕食ともにバイキング、ほんとうにオススメです。

【まとめ】フェリーの旅、最高。

弾丸ツアーは超絶オススメ。

今回はじめてフェリーでの弾丸ツアーに参戦しました。
日常のバタバタをしばし忘れることが出来て、本当に楽しくて心に残る旅になりました。
次回は弾丸ではなくてゆっくりと車で家族とペットも一緒に行きたいですねー。
その時はやっぱり和室かな~。

慌てて撮った今回の相棒の貴重な一枚

慌てて撮った今回の相棒の貴重な一枚

その後無事に南港から京都に戻ってきました。

あーしんど。

大阪南港出航から大阪南港に戻ってくるまで天候にも恵まれてほんまによかったです。

以上です。

おしまい

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